ここにはもう書くまいと思ってたけど・・・
やっとる事といえば家づくりばかりやけん!
っつー事でお家作りの話。現在形です。
詳しい話はコチラへGO!(只今不動産屋話詳細に入ってます)→おうちmemo。
(別ウインドウが立つ・・・筈)
現在
請負契約
直前でして、建築確認も提出(な筈)、電気配線だとか造作の事だとか細かい打ち合わせに入ってます。っつーか、次回でそれも多分大方終わるぐらい。
で。
今悩むのが
照明

意外と・・・でもないか。
結構脳にも影響を与えるという明かり。
これをどう料理するかがかなーり悩みどころ。
インテリアを左右するもののひとつでもあったり。
こゆデザイン関係には疎い夫。
ならば黙ってりゃーいいのに口を出すからややこしくなっちゃう

まぁ私自身もデザイン専攻だった事もあって下手すると金銭置き去りで走りがちになるのも無きにしも非ず、なんだけどさ。
(おそらくそれが心配なのだと思われ)
かな~りベクトルの違う我が夫婦(笑
それはともかく、いやはや難儀です。これも。
いいな~と思ったら可愛くないお値段!ってのはザラで。
いやぁ上手いやね。値付け

なんて感心してる場合じゃないんだけど。
ここで問題が。
・・・というのが。
私
蛍光灯好きじゃないのよ~。
夫は勿論蛍光灯派。
というのも、私めと知り合った頃の寮が電球ひとつ、というお部屋だったので、どーも薄暗いイメージがしてしまうらしく。
(1年ほどの滞在と決まっていたので改めて照明を買う気にならなかったらしい)
でもって家の明かりといえば昭和的な部屋の一灯シーリング、というのがイメージだったそうで。
何度かその寮へ忍び込んだ(爆)事があるけれど、確かにありゃ~酷かった(笑
(一応女人禁制だったので)
だから判らないこともないんだけど。
なのでまずは「最近の照明は一個で済ます事はないんだよ」という説明に始まり、「光源は蛍光灯だからいいってワケじゃないんだよ」と今説得中。
短時間しか使わない場所で蛍光灯はコスト高だし、ランニングコスト的にもたいした事ないから。
例に挙げるとすれば、うちの洗面所の蛍光灯、元は白熱灯だったのだけど、受け売りで蛍光灯に換えたはいいけど付けたり消したりが激しいせいで1年もしないうちに切れちゃいます。
トイレも同様。
なので適材適所、というのが私の持論。
(企業側が電球じゃ利益が少ないので政府を動かして蛍光灯を更に推してるだけで、既に蛍光灯メインの日本ではそんなに意味のある事じゃない・・・なぁんて話も読んだ事あるけど・・・どうなんでしょうね~?)
で。
困る事がひとつ。
かわいい照明って悉く白熱灯(クリプトン)なのさっ。
何分牧歌的な雰囲気のおうちになる予定の我が家。
スタイリッシュな照明は合いそうになく。
そうなると余計に白熱灯系になっちゃう。
なので長時間使いそうな場所は電球型の蛍光灯が使えるものにしなきゃならない。
う~ん。
スイッチの場所も結構悩みどころ。
色々考えてたら3路が増えてしまった~っ。
無論照明の数も。あいたた。
・・・折角色々コストダウンしたのにここで上がってたら意味な~い

という事で無い脳みそを雑巾絞りしちゃってます。
あ~難しいぃ~。
そのうち)→おうちmemo。にて詳しく書くとは思います。
どうすっかな~orz
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